心と身体に潤いを

私事ですが、2020年 とあるグループにハマりました。

今までの人生で、強いて言えばこの人が好きかなーという
芸能人がいたことはあったのですが、
好きで好きでどうしよう!となったことはなく、

少しハマったかなと思っても、ほんの一時で。。

 

そんな私が、今まで全く聴いてこなかった K-POPグループにここまでハマるとは。

「沼」って、このことだったのか! と

彼らを好きになり、新しい世界を知りました。

これと言った趣味もなく生きてきたので、
夢中になれるものができて良かったねー(笑)と、周りから言われています ^^;

 

あさイチで先日、推しの存在は『心の免疫になる!』と放送していたそうで

コロナ禍の中、心穏やかに過ごせているのも彼らのおかげかなーと 、、

熱しやすく冷めやすいタイプなので、いつまで続くかは分かりませんが、
初めての感覚を楽しんでいこうと思います♡

 

ココロの免疫の方は、推しにお願いして🐻

カラダにも潤いをと、卓上加湿器を買い換えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2,000円台で、角度調節・自動首振り・マイナスイオン除菌・
間欠モード有・LEDライト付・バッテリー式・空焚きOFF機能付

まだ試していませんがアロマオイルも対応しているそうです。

音も静かで、テレワークのお供におすすめです  ^ ^

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働き方が変わっていく時代へ

2021年1月18日現在
東京、埼玉、千葉、神奈川および栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県の計11都府県に
再び緊急事態宣言が発令されています。

主な内容は飲食店に対する営業時間短縮要請、不要不急な外出自粛の要請、テレワークの推進などですね。

個人に対してはもちろんのこと、企業も働き方を見直すように求められざるを得なかったのが2020年でした。

実は2年前に始めていた

遡ること2年と少し、2018年の12月、CORESへのリモートワーク導入計画は静かにスタートしていました。
巷では一部リモートワークの会社が全体の数%あるかないかで、フリーランスの働き方として見られているような風潮すらあった時代でした。
しかし、リモートワークというものがもっと認知されていくことで、働き方は少しずつ変わっていくのだろうと思っていました。
オリンピックが一つの契機になり、東京の会社の15%くらいには導入されていくのかな〜等。
(正直こんな急に変わるとは思っていませんでしたが..)

リモートワーク導入に必要なものは3つ
「1. デバイス」 「2. 環境整備」 「3.会社にリモートワーク実施制度を整備すること」 です。

まず、1のデバイスについてですが、弊社ではデザイン制作にMacを主に使用しています。
会社の備品としてMacを更新する際、デスクトップ型ではなく、ノート型にしてもらうようにお願いしました。

本当は一度に数人のテストケースをつくって、方法などをフィードバックするのがいいとは思いましたが
いきなりそこまで急に流れを変えるのは難しいです。

まず自分がノートを使って、
・デザイン作業感が変わらないか
・リモートワークをするとしたらどんな問題点が考えられるか
・何がボトルネックになるか等
経験してみることが大事だと思いました。

そこから、2の環境整備を考えていきました。
・自宅にインターネット環境があるか、
・オンラインでの打ち合わせ方法は何があるか(今では当たり前のように使われていますが、当時まだZoomを使っている人が少なかった)
・社内連絡ツールは何にするか(slack、Chatwork、Lineなど)、頻度と方法はどうするか
・データのやりとり、保存の方法
・社外アクセスポイント(コワーキングスペース、カフェなど)は実際どうなのか

それを1年ほど続け、2019年の12月頭に会社にリモートワークを制度として認めてもらうための提案をしました。
(まだ新型コロナはひっそりと生まれていた頃でした)

この時計画していたのは、数台ずつノートに切り替え、徐々にはじめていく、
あくまで災害などの緊急時を想定したときの動き方がメインでした。

提案した内容にはライフワークバランス、出産や介護などへの対応も含まれていましたが
様々な意見があり、あまり重要視されなかったように記憶しています。

会社として一番恐れていたのは、
「お客さま相手の仕事の仕方において、対応が希薄になってしまうことがないだろうか」ということ。
言い換えれば、「リモートワークでは作業レベルのことしか対応できないのではないのか?」ということです。

打ち合わせは雑談もできる対面がやっぱり良いよね…
デザインはやっぱり出力で確認するのが良いよね…
すぐ内容をメンバーで確認できるのはやっぱり同じ空間にいないと…
電話連絡はどうする…

やはりここらへんが制度導入のボトルネックになってくると思います。
デザイン会社に限らず、多くの企業が問題と感じる部分ですよね。

それでも少しずつチーム内で一人ずつなど、リモートワークをやってみようということになりました。
SlackやZoomのレクチャーを社内で行い、不具合を一つ一つなくしていく取り組みです。

同時に制度導入に向けて社労士さんとの調整なども始まりました。
機器購入に補助金は採択できるか、職務規定はどうなるか等です。

そして、社会の流れが急に変わる

ここで大きく流れが変わった理由が2つあります。
1つ目はやはり社会構造すら変えてしまったCOVID-19(新型コロナウイルス)の登場
2つ目は実際にお客さまがリモートワークに切り替えていったこと

2020年2月末〜3月になるといよいよCOVID-19の影響が大きくなってきます。
少し早めにリモートワークに取り組みはじめようとした結果、申請や機器の発注をしていたおかげで、
3月にはほぼ全員にリモートワークに対応できるデバイスを揃えることができたのは不幸中の幸いだったと思います。

社内規定も整い、1度目の緊急事態宣言発令に先駆けて、全社一斉リモートワークへと切り替わる流れになっていきます。

制限が緩和されたり、感染者数の状況を鑑みながら、
リモートワークと出社のバランスを。週3出社→週2回出社→週1回出社と形を変えながら対応し、
デザイン制作に励みながら情報収集、やり方の調整などを繰り返す。
そんなこんなで年明けまであっという間に過ぎた感じがします。

まだまだCOVID-19がどうなるかわかりませんが、
働き方に対する社会の価値観が変わった今、リモートワークは通常の流れとして定着していくと思います。
その中で、対面することが必要な場面が絶対出てくるので、より濃い時間の使い方をするようになるのではないでしょうか。

「個人」それぞれに合わせた働き方に変わってくるのではと思っています。

写真もなく長文失礼いたしました。
Y.T

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千葉限定

福岡ソフトバンクホークスファンで
都内在住のEです。

千葉県のとあるサービスエリアで…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デザイナーとして言いたいことは色々あるけど…

いい笑顔だ。

 

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シャイニン・オン 湯気が恋しい

あけましておめでとうございます。

今年は外出を自粛した分、余計正月太りしたような気がします。

サウナで代謝を上げて痩せやすい身体にするとしますか。

 

 

かるまる(池袋)

池袋東口に最強の施設が出来たと聞いて早速行ってみることに。

5種類の風呂と4種類のサウナ、4種類の水風呂というとんでもない前情報に

ワクワクしながら受付を済まし、いざ浴場へと足を踏み入れた。

さすが人気なだけあって人が多い。しかし設備が多いためうまい具合に分散されている。

メインの岩サウナは広くフル活用なら30〜40人は入れそうである。

入って数分で丁度オートロウリュの時間にあたり90℃ほどの部屋に蒸気が蔓延する。

ひしめき合う男共のうめき声をBGMに全身から大量の汗が滴り落ちる。さて出るか。

サンダートルネードと銘された水風呂は驚異の7.2℃。それがジェット水流で攪拌され、

温度の羽衣ができる暇もなくあまりの冷たさに1分と入っていられない。

階段を登った先に屋上の露天スペースがあり、たくさん設置されたデッキチェアで休憩。

都会の真ん中で自然と一体になる極上の感覚がたまらない。

続いてケロサウナへ。こちらはこじんまりした室内だが、薄暗く山小屋感が良い。

温度は70℃ぐらいの低めなのだがセルフロウリュ※ができ、室内にいたお兄さんが率先してやってくれた。※サウナストーンに水をかけて室内の湿度を上げること。

蒸気が満たされるとペパーミントの爽やかな香りとともにグッと体感温度が上がる。

その他にも1〜2人専用の蒸サウナ(熱かった!)や薪サウナ(行列が長く断念)などがあり、水風呂もサンダートルネード以外に少しぬるめのものや、水深1メートルの一人用水風呂など、まさにサウナのアミューズメントパークと言えよう。

1日かけて楽しみたいと思った。

 

 

黄金湯(錦糸町)

錦糸町で長く営業していた老舗銭湯が「銭湯改修プロジェクト」によりクラウドファンディングでデザイナーズ風に建て替えられ今年8月にリニューアルオープンさせた施設。

15時オープンに行くとお洒落な受付前にはすでに長蛇の列が。

程なくして受付でサウナ室利用の証であるリストバンドを着けて浴場へ。

古き良き開放感があり奥の扉がサウナ専用エリアとなっている。

身体を清め扉を開けると、ガラッとデザイナーズらしい無機質な半外の廊下になっており、

すでにサウナ待ちの列が出来ている。全裸状態で待つこと10分、やっと入室。

全ての壁に麦飯石を用いているためか独特なまろやかな匂い。

この日はサウナストーブの調子が悪かったらしく70℃前後でなかなか汗がかけない。

オートロウリュがサウナストーンに当たる蒸発音がとても心地よい。

20分ほどでようやく温まり、噂の水風呂へ。広くて深くておしゃれ。

17℃に冷えた水風呂はシンと静まりかえり神聖なものにすら感じる。

体の水滴を拭き外気浴スペースへ。とても銭湯とは思えない開放感。

サウナ→水風呂→外気浴の導線が完璧に計算し尽くされている。

ただ、待ちが長かったのとサウナが1時間オンリーで1セットしかできなかったのが心残りである。

銭湯サウナの底力を見た。

 

 

駒の湯(三軒茶屋)

 

 

 

 

 

三軒茶屋の老舗銭湯へと行ってみた。番台でサウナ利用を伝えると謎のフックをもらえる。

なんだこれ。とりあえずササっと準備して浴場にIN。

伝統文化と語るだけはある、親しみのあるこれぞ銭湯という内観。

風呂は江戸っ子仕様の熱めに設定。浸かるだけでもいい汗がかけそうだ。

そしていざサウナへ………、あら!サウナ室のドアノブがない!

しばらく考えたのち、先ほどのフックを思い出す。それをドアの穴に差し込み引っ張る。

あ…開いた…!後で調べるとサウナキーというもので、サウナ別料金の銭湯にはよくあるとのこと。初見殺しのルールである。知っておけばもう怖くない。

入室してみると中は狭く人に当たらずに入るのが一苦労。

85℃ほどでじんわりと温まれる。テレビはなくコテコテの演歌が流れる。渋い。

サウナ利用の客もだいぶ渋い方が多い。漫画を読んだり見た目が強面な方同士が雑談をしたり、銭湯コミュニティーの輪にお邪魔してる感がすごい。

良い汗が全身流れたところで、水風呂へ移動。キリッと冷たい16℃。いや、温度表示以下の数字のはず!非常に冷たい!

全身の毛穴がキュッと引き締められてから、休憩へ。ここは休憩場所は特に無いので、浴槽の縁で休憩。冷たい水風呂は抜群にととのいまっせ。

欲を言えば休憩場所を設けて欲しいのだが、主人の粋な計らいを随所に感じる銭湯だった。

+1

結果発表!

先日横須賀で開催された
健康でバランスの取れた肉体美を競う
「ベストボディジャパン・モデルジャパン2020日本大会」に
同級生の息子くんが沖縄代表として出場しました。

結果はなんと
モデル部門フレッシャーズクラス(18歳〜29歳)と
モデル部門総合の2冠を獲得していました!
すごい!!すごい!すごい!!
(つい最近まで赤ちゃんだったのに!!)

 

 

 

 

 

 

 

 

モデル部門ゴールドクラス(50歳~59歳)では
あの西川貴教氏が優勝!

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにゴールドクラストップ10には あのゴージャス松野氏の姿も😆

 

 

 

 

女子の部も。

全員おしりぷりんぷりんです❤️

 

 

 

私の人生の中で1ミリもかすらない世界だと思っていましたが
意外と身近にあるのね〜って感じました。

来年は少しは見習って、
横割れ腹から縦割れシックスパック(ムリ)に。。

+1

デザインをサポートするお仕事

我が社の本業はグラフィックをメインとしたデザイン業なのですが、ときにデザインをサポートするお仕事もしています。

あの緊急事態宣言のとき、あの歌舞伎町を通って、あの大久保病院に隣接の商業施設に打ち合わせに通います。

人通りのない歌舞伎町
臨時休業している伊勢丹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリスマスに向けたデザイン公募イベントの事務局しごとです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フライヤーやポスターのデザインワークは本業なのでサクッと制作&印刷。これを持って都内の専門学校等のデザイン科の先生へ挨拶まわり。

「今年も学生さんのたくさんのご応募をお待ちしてます」と。

コロナ禍まっ只中の学校さんはオンライン授業への切り替えや教務日程の調整で実はそれどころではない様子。

「こんな最中、今年もそちらさんは、そのイベントやるんですか?」

「今年はたいへんな時期なので、参加するかどうかは少し検討させてください」

「夏休み返上で授業を挽回しなきゃいけないので、できるかどうか…」

初対面とはいえ、なかなか快諾はいただけませんでした。(7月上旬)

 

それから3ヶ月、緊迫した社会の時間が流れましたが10月上旬、6つの学校さまへ伺い、応募回収とエントリーシートを受け取りに巡業。なんと!昨年より3割以上も多い300点以上のデザイン応募が集まりました。

でもこれからが大変な時期。回収したリストを社内でまとめてもらい、またデザインデータも検証確認。

同時期に審査会会場では、日本を代表するクリエーターと対話できたコトはたいへん印象深いものとなりました。

趣のある学舎で並べる&並べる
後日、大会議室にも貼る&貼る

 

 

 

 

 

 

 

グランプリ作品は巨大バナーに優秀作品は展示パネルにそれぞれ入稿。そして全作品はフレームに入れて掲示します。前年を大幅に上回る全点数を掲示するフレームやスペースが不足したのは想定外でした。

設営当日、登場した作品は圧巻の7×23m!ほぼ学校のプールと一緒です。

地上25mへプリントされたロール布地を引き上げる&引き上げる。
設置の調整を終え梯子を悠々と降りてくる職人の親子。
下場の人間と比べるとドンダケ〜大きいか…

 

 

 

 

 

 

 

 

掲示用のパネルや全作品も設営したので、あとは表彰式を待つだけです。

デザイン一新した表彰状はなかなかの出来映え

 

 

 

 

 

観る人目線で作ったリボンシールも上出来!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

表彰式当日(12月上旬)は体調不良の列席者も出ずに、受付案内、表彰式、演奏会、記念撮影とイベントは粛々と進みます。

 

 

 

 

 

先生と生徒さんともに入賞者や他校の作品も熱心に見ていただきました。

専攻とはいえコミュニケーション・デザインの扉の前に立った熱心で真っ直ぐで意気揚々とした学生さんたちがこんなに多ければ、これからのデザイン業界も心配なし!今後の社会と世界と業界をまだまだ明るく照らし続けてほしいです。

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決して一人じゃできない事務局しごとは、何人の社内外スタッフを巻き込んで知恵と経験と献身さを結集しないとできないチームプレイ。

社外の造作&ディスプレイ、設営の職人さん、カメラマン等プロ達に協力していただきながら、デザインをサポートするチームしごとを紹介させていただきました。(一居)

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さむ〜いにゃ!

 

早朝の支度時、ジャケットを床に落とした瞬間ササ〜と白い影!

寒いのは皆共通。外のノラ達は大変だろうな〜

車で出かける時『猫バンバン』忘れずに

目的地はこんな感じでした。(下)

凍ってるにゃん!

 

 

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プレゼント開封

今年はまったくクリスマス感がなかった親とは違い、

サンタが来るのを心待ちにしていた娘。

 

 

 

 

 

 

他にもれず鬼滅ブーム。。

クリスマスプレゼントを聞き出す際、

「サンタさんはねずこ、パパはアンパンマンのごはん!!」

 

 

 

 

 

 

 

…しっかりしてるわー

 

 

 

 

 

 

 

 

よいクリスマスを⭐️

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2020

何もなければ、久しぶりに海外に行きたかった…
オリンピック(予選)も見に行けるはずだった…
運動会も授業参観もピアノの発表会も中止…

なんだか、できないことばかりの一年だったなーと思いながら、
📱の写真を見返してみました。

今年の初めは、まだマスクが必要なかったのですね

 

八景島シーパラダイス

 

 

 

 

 

龍宮城

 

 

 

 

 

きらの里

 

 

 

 

 

ミナ ペルホネン / つづく展

 

 

 

 

 

チームラボ 豊洲

 

 

 

 

 

ぎりぎりできた卒園式

 

 

 

 

 

6年通った保育園、最後の日。。 ;_;

 

 

 

 

 

翌日から小学校の学童へ

そして、こちらもぎりぎり開催 入学式

 

 

 

 

 

短い登校日はありましたが、
次にランドセルを背負って登校できたのは、6/1

 

キャンプは緊急事態宣言明けと秋にまとめて、計4回

 

 

 

 

 

11月、やっと行けたディズニー

 

 

 

 

 

 

前はなかった地面のシール、

ソーシャルディスタンスの目印です

 

ディズニーでドレスを着て歩くのが夢
なのは、ずっと知っていましたが、
ドレスじゃなくても可愛いよー、ドレスは動きづらいよー と誤魔化し続け…

その夢を7歳にして、ついに叶えてあげました(amazonで1,800円! w)

 

 

 

 

 

そのおかげ? か、新エリア

美女と野獣 “魔法のものがたり”

見事当選(ありがとう 泣)

 

ドナルドにも会えました

 

 

 

 

 

 

離れていても、動きが可愛い🦆

 

 

長くなったので、この辺で。

なんだかんだ、それなりに出かけていました2020年

 

心残りは、開園してから初めてディズニーシーに行けなかった年になったこと。

とりあえず、来年はシーのソアリン(←オススメ)で世界旅行をしようと思います。

 

 

 

 

 

七五三は家の中で、お下がりの着物を

よいお年を*

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SHIGA

 
先月、念願のGOTOを活用し、弾丸滋賀へ行ってまいりました!
楽しかった思い出の一部を写真と共に振り返ります。

 

●琵琶湖テラス

ロープウェーで15分ほど?登った場所にあり、琵琶湖を一望することができました。
この日は天候よくない予報だったのですが、
登った時が束の間の青空で、気分は最高でした、、、
インスタ映えスポットとして有名なようで、四方八方に撮影を楽しむ人で溢れていました。
景色を楽しむだけではなく、空中アスレチックとかもあるみたいですよ〜!
 
 
●メタセコイア並木

今回の旅 目的の一つ、紅葉スポットです。
紅葉が見頃だと踏んで関西地方を狙って滋賀に来たのですが、時期尚早でした、、、
それでもメタセコイアが何本も並んでいるというだけで迫力があります。
部分的に色付く部分を探すなどして散歩しながら楽しめました。

↓見頃のメタセコイア(商用画像)

見たかった!
 
 
●彦根城

スケジュールの後半に入れてしまったので時間が押してしまい、
拝観する時間なく、、ひこにゃん会えず、、、(写真はパネル
戦国時代を感じる造りとお城の美しさに感動し何十枚も写真を撮ってしまいました。
いつかもっとゆっくり見たいです!

●琵琶湖カレー

あおいご飯、攻めてますね〜 美味しくいただきました

 

●近江牛

限定30食のタン!美味しそ〜!美味しかった〜!

 

1泊2日、ここでは語り切れないほど充実した旅になりました、、、
滋賀、時がゆっくり進む場所、、、
長閑で、何より琵琶湖がいつもそばにあるのに癒されました。

 
ありがとう滋賀!

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