コアーズ ゴルフ部19.11.17

ゴルフ部の遠藤です。

つい先日コアーズゴルフ部活動をしてきましたので報告です。

今回は茨城県つくば市にあるつくば筑西ゴルフセンター&ゴルフクラブに行きました。 朝から間違えて違うゴルフ場に行ってしまうというハプニングがありながらも無事全員集合。

 

 

まずは練習 ダブルシゲポーズの田中メンバー。

 

 

開放感がすごい練習場

 

 

いよいよショートホールへ

今回が初参加の鈴木メンバー

 

 

様になってる田中メンバー

 

 

不正を働く一居メンバー              (嘘)

 

 

写真が無かったもうほとんどプロの阿南リーダー。。。

8ホール×3周 15,000歩以上歩き 翌日体がマッスル痛に 日々精進します。

寒い夜だから…

連続して麺ものの投稿が続きます。

油そばもたまらないですね。

少しずつ寒くなってきてラーメンが美味しい季節となりました。

 

【177杯目】麺や えいちつー(西葛西)

西葛西に8月にオープンした「えいちつー」に行ってみた。
白木カウンターの明るくモダンな雰囲気のキレイな店内は好感が持てる。
スケーターのような若い店主は意外にも接客が良い。覇気もある。
店に対する意気込みを感じる。早速「えいちつー麺」を注文してしばし待つ。
深めのおしゃれな器に盛られたなんとも美しい逸品が到着。
動物系出汁の醤油スープはあっさりとしているが、深い奥行きの余韻がある。
丁寧な仕事と丹精を込めた上品とも言える完成度のスープだ。
豚骨と鶏油による旨味のケミストリーが爆発している。
加水率高めの中太縮れ麺の完成度も高くスープとの相性は抜群。
切り分けられた3枚のチャーシューはホロホロで単品としても十分に楽しめる。
大きめのメンマは甘めでコリコリの食感がアクセントに丁度良い。
味付け玉子も絶妙な茹で加減。タップリ目の青ネギにより食後もさっぱり。
見た目の美しさもさることながら、上品な風合いと誰にも好まれる一杯。
バランスのとれた出来栄えに今後も期待が膨らむ。

 

 

【178杯目】汁なし担担麺 くにまつ(神保町)

前回も紹介したことのある店だが神保町のうどん名店「丸香」の近く、
広島汁なし担々麺の店「くにまつ」にランチで訪店。
前回同様「汁なし担々麺」を注文。真っ赤なラー油の海に麺の島のビジュアル。
そこにこぼれる肉味噌と青ネギの見た目が美しい。
その美的感覚を否定するかのように一心不乱に全体をかき混ぜる。
満遍なく混ざり切ったところでまずは一口。ラー油と山椒でむせそうになる。
細めの縮れ麺がタレとよく混ざり、汁なしでも十分すぎるインパクトがある。
汁なし担々麺の良いところは混ぜてしまえばどこを食べても一緒の味なので、
細かく「どこから食べようか」などを考えなくてもよくシンプルで分かりやすい。
ワシワシと喰らって半分まで食べ進んだところでお酢を一周投入。
辛さ・痺れがマイルドになり、ほどよい食べやすさに。そのまま一気に完食。
後々調べて分かったことだが、このくにまつという店、
広島担々麺ブームの火付け役となった広島では超人気店であるとのこと。
神保町店は客の入りがあまり芳しくないのが悔やまれる。

 

 

【179杯目】極楽汁麺 らすた(日吉)


我が地元の名店「らすた」を訪店。「ただいま」の味である。
麺の堅さ・スープの濃さ・油の量は全部普通でオーダー。デフォルトが美味い。
鶏油の香りが香ばしい黄金の極上醤油豚骨スープと黄色い玉子麺を覆い隠す、
風味の良い大きめの海苔の化粧が堪らなくそそる。
海苔を全部沈めてあげてから麺をすする。ああ…美味い…!
コクとキレのあるスープだが、醤油っ辛さは無くバランスのとれたスープ。
染谷製麺所特注の玉子の効いた太ちぢれ麺の歯切れの良さ。
極楽汁麺の名にふさわしい一口で天国へと登るような味。
そこにニンニク、豆板醤、コショーを追加。犯罪級の旨味である。
家系特有の厚めのチャーシューもホロホロで口の中で溶ける。
ズバズバすすり多幸感で胃袋をいっぱいにし、ご馳走様でした。
我が地元の誇りである。

 

 

【180杯目】屋台 丸十(博多)

人生初めての博多で一泊する機会があったので、せっかくだからと中洲へ。
那珂川沿いにズラーッと並んだ屋台の数々を見て回るだけでもワクワクする。
平日夜といえども、どの店も混み具合はほぼ満員。非常に活気がある。
丁度よく入れた「屋台 丸十」さんへお邪魔することに。
まずはホルモン炒め、明太玉子焼きなどを注文。どれも濃い味ながら美味い。
威勢の良い店主曰く、屋台は秋口が一番来るのに良い季節とのこと。
ある程度腹ごしらえも済んだところで「博多ラーメン」を注文。
屋外でも手際よくラーメンが作られていく様はなんだか新鮮である。
スープはあっさりめで優しく、屋外なのも相まって特別美味い。
細麺は小麦の香りが香ばしく、シンプルな味わいながら屋台の趣がある。
天神の屋台から生まれた焼きラーメンなるものも気になるので、
再訪の際にはチャレンジしてみたいと思う。

 

 

【181杯目】丸星ラーメン(久留米)

福岡県久留米市にある言わずと知れた豚骨ラーメンの老舗。
外観は古くいかにも潰れそうに見えるが、駐車場が驚くほど広くその人気が伺える。
ラーメン一杯400円という破格には平伏せざるを得ない。
さらにこの店、24時間営業なのだという。長距離トラックの運転手などが憩いの場としてその「早い、安い、旨い」を求めて訪れるようだ。
ラーメン以外にも「おでん」もあり、そちらも人気とのこと。
「ラーメン」と「ライス」を券売機で発券。席に座り待つ。
あっという間にラーメンの到着。見た目はいかにもシンプルな豚骨ラーメンだ。
釜炊きの茶濁濃厚な豚骨スープはチープさの中に旨味が際立っている。
クドさはなくバランスの良い油加減と塩加減。細麺との相性はやはり最強…
と思ったらこのスープ、ライスと相性が絶品。まろやかな味わいがクセになる。
半分ほどから紅生姜を投入。キレのある味に変わりさらに箸が止まらない。
地域に根付き長年に渡り愛されてきたこの味が続くことを願う。

 

 

【182杯目】魚介豚骨らーめん 刻(中津)

九州豚骨三連発の最後の〆は大分は中津の「刻」だ。
「豚骨ラーメン」、「魚介豚骨ラーメン」、「つけ麺」の三枚看板を掲げ
2017年オープン。ふつふつと人気が高まっているとの噂だ。
閉店間際に行ったにも関わらず店主は嫌な顔せずに迎え入れてくれた。
迷ったあげく「魚介豚骨ラーメン」を注文。店内にはジャズが鳴り響く。
茶濁のスープからは魚介の香りと豚骨の芳醇な香りが鼻腔を刺激する。
細切りのキクラゲと大きめチャーシューと青ネギが見た目にも美しい。
細ストレート麺をリフトして早速すすってみる。これは完成度が高い。
コクをあえて強く出しすぎず、サラッとしているが食べ応えがある。
魚介の風味がふわっと駆け抜け、海と大地の壮大な世界が広がる。
ニンニクを足すことで旨味がさらに濃縮され、味の輪郭がより鮮明に。
最後に高菜を入れ、ドラマチックなクライマックスを演出。
高菜の辛みの余韻を残しながらご馳走様でした。

 

 

【183杯目】ちばき屋(葛西)

葛西駅前の地域に長く愛される醤油ラーメンの名店。
半熟味玉の発祥の店なのだとか。優しいラーメンに惹かれる時もある。
醤油でいくつもりだったが海の香りに誘われて「支那そば」の塩を注文。
数分後、待ちに待った着丼。半透明の黄金色が美しいスープ。
油の膜が貼られ湯気を閉じ込めることにより、熱々が持続する。
シンプルな中太縮れ麺に絡めていただくと、大海の旨味が押し寄せる。
あっさりとしていながらも奥行きがあり、喉を通った後も余韻が続く。
魚介系の出汁と鶏の出汁が詰まっているように感じる。
メンマの甘みとカイワレの青さと苦味が味のコントラストを引き立てる。
一緒に頼んだ「中華ちまき」はごま油の香りがよく、味が染みてて美味。
ラーメンとの相性も楽しくマストではないだろうか。
ほっとする味わいの懐かしさを感じる上質な一杯だった。
次は真打である醤油を味わいたいと思う。

 

 

【184杯目】麺屋永吉 花鳥風月 (西葛西)

西葛西駅から北へ少し行ったところにある「麺屋永吉 花鳥風月」。
久々のつけ麺に心も踊る。空腹の腹も歌っている。
券売機には普通のつけ麺と人気No.1の「カリーつけ麺」なるものがある。
オーソドックスなものにするか人気No.1にするべきか。
丁寧に接客してくれる女店主に尋ねると「カリーつけ麺」がオススメとのこと。
カリーつけ麺と温玉を注文し、席に座ってしばし待つ。水のグラスが独特だ。
夫婦で営んでいる店で、妖艶な雰囲気を携える奥様とロックな店主。
店名である「永吉」の由来がいかにも想像しやすい出で立ちだ。
しばらくして着丼。カレーの複雑なスパイスが鼻腔を刺激する。
麺はよく引き締まっておりツルツル、カレースパイスのつけ汁も濃厚で絶品だ。これは箸が止まらないHa〜Ha。
無化調ならではの奥が深い味。輪郭のはっきりしたパンチがある。
付け合わせのメンマは味がしっかりしており単品として頼んでも良さそうだ。
そしてチャーシューの出来栄えが本当に素晴らしい。歯がいらない。
相方は普通のつけ麺を注文しており、気になって一口もらったが
ごま油の香りが心地よくスパイシーで旨かった。こちらの方が好みかもしれない。

 

 


東京ラーメンショー編

今年も例年通り行ってまいりました東京ラーメンショー。

今回は第2幕のみの参加となります。

【185杯目】北海道濃厚香ばしとんこつ味噌

北海道の食材をふんだんに使用したとんこつ味噌ラーメン。
味噌の甘みやまろやかさが感じられ、こってり感はあるがいまひとつパンチには欠ける。
スープの熟しが少し足らないように感じた。麺は中太縮れ麺でしっかりとしたコシ。
ゴマやニンニクチップの風味が良く、アクセントとしては正解だと思う。

 

 

【186杯目】復活!富山ブラック/富山湾スペシャルらーめん

黒く塩っ辛そうな見た目だが、甘みが強くコクのある芳醇なスープ。
太麺はタピオカ入りでがツルシコで食べやすく食感も良い。
チャーシューの出来がとても良く、甘めのスープと相性がバッチリ。
アンコール選出も頷ける温まる一杯だ。

 

 

【187杯目】札幌芳醇炙りじゃが白湯味噌 ~特製うにソース添え~

なんとも食べる前から情報が多い。集客も一番多かった。
スープにジャガイモのペーストが使用されており初感覚の味。スープが強い。
太麺をすすると濃厚な味噌とうにソースのパンチのある味が押し寄せる。
ポークソテーは無くても良いかなという感じだったが、新たなアイデアが詰まっていた。

元気の源

太らない体だったら毎週行きたいほどです
月一に抑えている私のご褒美↓

行きつけの油そばです!
あ〜写真を見ると食べたくなってきちゃいますね。
食べた翌日は自分でも怖いほどひたすら元気になります!
おいしい食べ物の効果は絶大ですね!

油そばといえば、
東京油組総本店さまが神保町にあることを知ってしまいました。。。
ここの油そばも、大好きです!
(辛いの平気な方は是非辛味噌油そばをおすすめします)

仕事終わりに思い出すとつい寄ってしまいそうなので、
なるべく忘れるようにします。

効かない エアコン(暑)(車)

効かない エアコン

車のエアコンが効かなくなってしまいました。

エヴァンゲリオンでカヲル氏も言っていたとおり、

https://ameblo.jp/keitokeito0306/entry-10967330131.html
「エアコンは心を潤してくれる。リリンの生み出した文化の極みだよ。」

想像に難くないと思いますが、
やはりエアコンが効かなくなると大変文化度が下がります。

興味もあったので、自分でちょっといじれないか調べました。

車のエアコンの仕組みですが、
家のエアコンとそこまで違いは無いようです。

家のエアコンの仕組み
https://sds-koji.jp/howto/about-aircon/

車のエアコンの仕組み
https://www.toyota-shokki.co.jp/about_us/business/automobile/compressor/mechanism/

家エアコンの室内機が、車のクーリングユニット側にあたり、
室外機は車だとコンデンサー、レシーバ、コンプレッサー等を指しそうです。

それぞれと繋がったホースに冷媒にあたるエアコンガスが流れていて、
液体<>気体になりつつ循環しているんですかね。

で、なんとなく故障原因をネットで調べてみると、
室外機にあたる特にコンデンサー(蜂の巣?ラジエター?みたいな形)は、
車の先の風がよく当たる場所にあるので、
そこに跳ねた石などが当たる→穴が開く→エアコンガスが漏れる、
=冷気出なくなる、が多いようでした。

で一回ディーラーで見てもらったら、
「そうですね、コンデンサーから漏れてますね」
との回答。

コンデンサー以外から漏れている可能性も0ではないですが、
どうも原因はそこのようです。

なので、コンデンサーを交換する→ガスを再度入れる、
で直るかも?

コンデンサーどこで売ってますかね?
検索したら、モノタロウで売ってました。
https://www.monotaro.com/p/1661/1744/

ポチー

届きましたw

アルミで出来ていて大きさほど重くありません。

車の下に潜ってカバーを外したら丸見え、
ネジを緩めて古いコンデンサー取れました。
漏れてる&汚い(笑)

同じ場所につけ直して完成。キレイ!

後はディーラーでエアコンガスを入れてもらえれば
復活するはず?(コンデンサー以外から漏れていなければ)

そして、

出るー!
涼しい風出るー!

と直ってよかったのですが、
季節はもう秋(冬?)、エアコンなくても涼しくなっていたのでした(完)

 

最近の寝相

時かけ系

くんちゃん系

直角

170°>30°

サブミッション

 

もぐ氏


(息子氏に付き合って疲れている)

 

シゲでした。

久々の清里でベニテングタケ

ここのところ数年に渡って、天候の具合がおかしく、
どうも、きのこの出ぐあいも予想しにくい。
5,6年前にはとっても美味しいハナイグチが
大量に発生していましたが、今回は皆無・・・。
ハナイグチは私の中では、標本目的じゃなく、
数少ない食目当てのきのこで
きのこ汁にするとだし汁と食感がたまらんのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ハナイグチ

 

それでも、久々の清里でベニテングタケや
幾つかのきのこには出会えました〜♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベニテングタケ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朽木にインテリアみたいに発生してたキララタケ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヌメリスギタケ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハナホウキタケ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベニタケの仲間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャツムタケ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホコリタケ(真っ白のは家の付近では見られないタイプ)

 

今シーズンもきのこは終わりに近づいています。
来シーズンこそ、豊作でありますように。

岡村でした。

とても役に立ちました

前回のブログでキャンプ飯のポストをしたわけですが
キャンプ用品はそのまま非常時の備えになってくれるのが
とてもありがたいと、今回の台風で感じました。

ガスが止まっても、備蓄している固形燃料と飯盒で
米が炊ける 麺が茹でられる

水が止まっても、簡易水タンクをいっぱいにしておけばそれで数日はもつ

シーチキンは紐を浸せばランタンにもなるし、そのまま食べられる

寝袋も、服もあればそのまま過ごせる

必要な用意を手の届くところに置いて
一晩を過ごしましたが、不幸中の幸いというのか
住んでいるところは無事でよかったです

普段はキャンプで使い方に慣れながら
災害に備えるのも大事かもしれないですね

ところで

雨戸って普段閉めますか?

こういうときじゃないと閉めないから

雨戸の内側に蜂の巣をつくられていたことに
全然気づけませんでした。

トブクロアッタカイ…

*斧があればなんでもできる
イケメンがただひたすら斧を片手にキャンプする素敵な動画です。
ブッシュクラフト、憧れるわあ。

ドルビー

みなさん、芸術の秋ですね。

 

芸術といえばやっぱり映画ですね。

 

この秋の最大の話題作といえば「ジョーカー(原題:JOKER)」。

というわけで、去る10/4、公開初日のレイトショーで早速観てきました。

 

場所は有楽町駅すぐの「丸の内ピカデリー ドルビーシネマ」!

そうなんです。

映画ファン待望の「ドルビーシネマ」がついに都内にオープンしたのです。

今年は夏に日本最大のIMAXレーザー/GTテクノロジースクリーンが

池袋(グランドシネマサンシャイン)に誕生したりと、

東京近郊の映画ファン界隈は俄かに盛り上がっているわけで。

 

日本初のドルビーシネマ専用劇場となるこのシアターは、

丸ピカ3を丸ごと専用のシアターに作り変えているので、

最新設備を誂えたミニシアターという趣き。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

建物外のサインにもドルビーシネマのロゴ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エレベーターのボタン脇にも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エレベーターの扉が開くと、

そこはドルビーシネマの世界観を表現した空間。

シンプルでスタイリッシュな雰囲気が気分を高めてくれます(ぶれぶれ)。

 

シアター入口に設置されたAVP(オーディオ・ビジュアル・パスウェイ)でも、

「ジョーカー」の特別(?)映像が流れていました。

盛り上がりますね。

 

わくわく。

 

シートは全席革張りでスクリーンを囲むように設置してあり、

全255席のコンパクトな作り(撮り逃し)。

そして、天井・壁一面に配置されたスピーカーの数々(撮り逃し)。

 

わくわく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スクリーンはこんな感じ。

これだけでは違いがわかりませんが、

いざ映写するとその驚愕の映像に圧倒されます。

 

わくわく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、

他のシアターよりも桁違いに暗い、漆黒の空間で、

究極のシネマ体験を堪能しました。

 

ドルビーというと音響が凄いだけなのかな?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、

鮮やかな映像もまた素晴らしいのです。

黒の表現がまさしく「黒(ノワール)」で、一般的なスクリーンとは比較になりません。

翌日、IMAXでも鑑賞したのですが、若干物足りない印象。

やはり違いは没入感が断然違う音響システム(と究極のシアターデザイン)。

+600円ですが十分元が取れます。

オススメです(決して回し者ではありません)。

 

映画体験の選択肢が増えて映画ファンとしては嬉しい限り。

 

ところで、肝心の「ジョーカー」はどうだったのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それはまた次回ということで。

もくもくと

色々あったりなかったりの毎日ですが

これが

こうなって

こうなったり

ミニ四駆を塗ったり

ドボンしたり

増税前の買い込みをしたりの日々です。

趣味も仕事も座りっぱなしで腰が痛いです。

シンプル

少し前の話ですが、

東京オペラシティ アートギャラリーで開催されていた

「ジュリアン・オピー展」に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミニマルな要素で人物や風景が描かれた作品は

シンプルなのに個性的で

デザイナーとしてはもちろん、

日々様々な情報に触れざるを得ない

いち現代人としても

「シンプル」や「個性」について

考えさせられる魅力的な展示でした。

 

 

いつまで続くかわかりませんが…

これからはシンプルな思考と行動を

心がけたいと思います。

 

大池でした。

#チームラボボーダレス へ行ってきました。

9月の連休中にチームラボさんの「ボーダレス」(アート展というくくりであっているのかな?)を見てきました。

お台場のパレットタウンでやっているんですね。

娘が観覧車に乗りたいとの事で向かいましたらあら面白そうなものやっているねと家族三人わくわくと入場。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きらきら~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きれい~。

 

 

彷徨っていたら子供の遊べるエリアも発見しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風船の森みたいな所やトランポリン、滑り台にお絵描きエリア、クライム的な遊び場 ( 上部写真2枚目のキノコいっぱい生えた木?みたいなのを登れます~ ) もあり、3歳と約30歳×2がはしゃぎ尽くしました。( はしゃぐ娘かわいかったなぁ。)

おやつくらいの時間に入場したのですが、とても回りきれませんでした。

 

幻想的な空間で芸術鑑賞も冒険も体験も出来たので満足感5億重丸です。大きな植物の合間をくぐり抜けてコロポックルになった感を味わえる空間があったのですが、私は特にそこがお気に入りになりました。

何度でもあそこをくぐり抜けたいですね。

機会があればまた行こうと思います。期間限定かと思ったら常設のようなのでこれはラッキーです。