シール界隈

おそらく昨年の10月頃(我が千葉ではそのくらいだったはず)、話題になったあのシール。

2026年に入っても衰える気配はない。もはやボンドロ戦争とまで言われる有様。

母(一応平成女児ということにしておく)と娘でシール交換で揉めることも日常茶飯事である。

 

 

シール交換にはレートが存在し、それにあわせてボンドロなどの1軍シールから雑魚シールまで

多種多様、そしてそこには各家庭の財力がモロに反映される。

つまり雑魚シールばかりでは交渉のテーブルにすら着けないのである。

 

愛娘にそんな悲しい思いをさせられるはずもなく、我が家も例外なく日々シルパトに勤しんでいる。

 

 

 

戦利品をせっせと貼り、膨らんだシール帳を眺めるのが至福のときらしい。

1軍シールはピンセットを使って貼っているのを見ると、血は争えないなと少し嬉しかったりもする。

(父としてはむしろパッケージを開封せずに保管して欲しいのだが)

 

 

【左】プチドロ 【右】ボンドロ

【左】うるちゅる 【右】わたあめカプセル

 

だんだん見分けがつくようになってきている自分がいる。

シール帳つくろうかな。

 

W.T

 

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