釣り部

伊澤です。

久しぶりに活動しました。
釣り部。

今回は神奈川県開成町の釣り堀に。

メンバーは青木さん、遠藤さん、大池さん、大池ジュニアに私。


気持ちいいくらいの快晴!


魚もたくさん。

これはかなり期待できそうだ!


遠藤マスター


大池プロ


ジュニアも奮闘!

釣果は

坊主でした。

(青木さん1匹?、遠藤さん2匹?、大池親子、伊澤0匹)

でも楽しく、気持ちよく釣りできました!
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四国3県を一気に巡る

四国出身の方には申し訳ないが
これまで四国に渡ったことがなかった。
義妹夫婦も、そーいえば行ったことがない…ということで
「一生に一度は四国に行ってみようツアー」を企画した。

さて、四国のどこに行きたい? あれこれ調べてみるも
ここはぜひ!…という名所が見当たらない。
思いつくのは、道後温泉、金刀比羅神社、鳴門の渦潮、
祖谷渓、四万十川、桂浜…くらい?
渦潮は潮の時間が折り合わず、四万十はちょっと遠い。
じゃあ、とりあえずそれ以外を巡ろう!…ということで
10月後半に出かけてみた。

なんと台風22号が沖縄に停滞している日に羽田を出発。
松山空港でレンタカーを借りて小雨降る道後温泉を散策。
なかなか味わいがある温泉で
「温泉に入ってみる?」という準備もしていったのだが
1日に3000人が入浴する!…という情報でパス。
ちなみに周囲にホテルが林立しているのだが
すべて満室だったため、今日の宿は140km離れた琴平に。





これが道後温泉



その周辺

高速松山道を2時間ほど東へ走って18時琴平着。
ことひら温泉琴参閣。四国で一番大きいホテルらしい。
ずっと雨模様。例によって旅館料理をたらふくいただくが
いちばん美味かったのはシメのうどんだった。
香川のうどんは聞いてが、ほんとに旨かった。

翌日は当然金刀比羅神社参拝。
台風で大雨が降るなか、カッパと傘で防備して出陣。
不幸中の幸いだったのは風がなかったこと。
1時間ほどかけて旭社まで上るも大雨に負けてやむなく下山。
昼前にホテルに戻って着替えて高知に向かうことに。



参道は人影もまばら

ここまで上がってきたが、断念


清酒金陵の蔵元が

高速を使わず国道32線を南下して祖谷渓(いやけい)へ。
四国山脈を縦断する国道だがこれがとんでもない山道。
祖谷渓って知ってます? 私は初耳の地名だったが
渓谷美で有名な地域らしい。
紅葉にはやや早かったが、深い渓谷は一見の価値あり。



紅葉真っ盛りには少し早かったか

渓谷に向かって立ちション

ここからぐんぐん下って高知を目指すうちs台風一過の晴天に。
琴平に戻って金刀比羅神社を再アタックしたい気分。
16時頃宿泊先の城西館到着。
高知市の繁華街に近いホテルだが、落ち着いた雰囲気。

最上階のお風呂で街を眺めながらまったり過ごし
夕食のメインはもちろんカツオのたたき。
ここでも食べきれない料理をいただき、しこたま飲んで過ごす。
このころ台風は房総半島沖を通過中。
スマホには館山市役所から「大雨警報!」「避難準備!」など
辛辣なメールが入ってくるが、こっちは四国だからなぁ。

翌日は高知巡り。まずは外せない桂浜へ直行。
でっかい龍馬像やゴミが落ちていない桂浜を散策。松林が美しい。
つぎは高知城へ。江戸時代初期に山内一豊が築城。
あまり注目されていない感じがするが
当時のままの天守閣を持つ12城のうちのひとつ。立派だ。




アメリカは遠いぜよ…桂浜

続いてお約束のはりまや橋へ。
♪〜土佐の高知のはりまや橋で、坊さんかんざし〜♪
若い人たちは知らないようだが、よさこい節で有名な場所。
繁華街の真ん中にひっそりとあった。う〜ん寂しい。
ちなみにすぐ隣に「銘菓かんざし」のお土産店が。


これはこれで…いい

ランチして高知空港(正しくは高知龍馬空港…だって)へ。
空港のレストランで一杯ひっかけて17時に羽田着。
さらに高速バスで19時半に自宅へ。
コンビニ惣菜をつまみにビールをパッフ〜!
台風襲来の真っ只中に綱渡りで巡った割にはほぼイメージ通りの
行程をこなし、ホッと一息のイナゲでした。

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発掘作業はつづく

今年もいつの間にか残り2ヶ月ですね。

自分は飽きもせずジャニス通いが続いています。

新作の入荷情報やサービスデー、
ポイントカードなど店側の誘惑に負け続けて
気づいたら発掘していた
オススメの名盤を紹介します。

VIDEOTAPEMUSIC
「ON THE AIR」

その名の通りVHSからのサンプリングを軸に、
ピアニカ等の生楽器を混ぜながら
楽曲制作を行うミュージシャン兼映像ディレクター。
哀愁漂うレトロな素材とピアニカのフレーズが
めちゃくちゃ気持ちいいです。
ビートは現代的なものも多く、
ダンスミュージックとしてのクオリティも高いです。

FKJ
「French Kiwi Juice」

フランス出身でキーボード、ギター、サックス、
サンプラー、ベース、ヴォーカルなどを1人でこなす
マルチミュージシャンの日本デビュー盤。
最近主流になりつつある抜けの多いビートと
メロウな雰囲気がたっぷりすぎるだろってくらい詰まってます。
センス良すぎ。

Enya-Sang
「大メインクライマックス」

兄Y-クルーズ・エンヤと
弟Jr.TEAからなる実の兄弟ユニット。
ACOをゲストボーカルに迎えた表題曲は
グレイトフルデイズ世代の自分だけでなく
多くの世代の人に刺さる…と思われます。
表題曲以外もトラックのレベルの高さと
歌詞のくだらなさが癖になる
アルバムを通して聴きやすい一枚です。

まだまだジャニス通いはつづく…。

大池でした。

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祝!復活!!

2年間、兵役義務のため活動を休止していた
東方神起」が復活した!!

復帰記念アルバムは
週間アルバムランキング
初登場1位!!

発売初週に13万枚の売り上げ!
すっすごいっ!(あたしは買ってないけど)
その人気は衰えていません!

偶然乗った山手線が「東方神起」Ver.に!!
恥じらいなど一切なく、パシャパシャ撮りまくり。


ユンホ〜♡


チャンミ〜ン〜


キャーキャー

アイドルや俳優、スポーツ選手に
「キャーキャー」言ってるだけでも
女性フェロモンがアップするそう!

全身の代謝が上がり、(今以上、これ以上。。。)

調子がよくなり、仕事をバリバリこなし、

潤いのある女性になる!?らしい…

素晴らしい!!
言う事なしですね!

全国5大ドームツアーもあるらしいので
みなさんもフェロモンアップに
ご一緒に「キャーキャー」
いかがですか?

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旅の終わり

7月から3ヶ月間、
ナントカさんについて行きますというライブツアーをほんのり追いかけておりまして
全会場に参じることはまぁ不可能なので、行けるところだけ気軽にぽちぽち突っ込んでいたら
東京含めて全15箇所中7箇所(札幌・浜松・香川・新潟・長野・仙台&東京)に行ってたという
年甲斐もなく自分史上で最もはりきっちゃった夏となりました。

観光はいいですね。観光はいい。観光のついでにライブ。最高。

数カ所巡るとなるとやはり 私も 御朱印集めとかを始めてしまうわけです。
北海道神宮から始めたのでまだそんなに数は多くはないのですが
気張らず行けるところにだけ足を運びつつ
神社とお寺は別にした方がいいとか言うので二冊になり、
また東京十社巡りとか言うのも始めたので(まだ三箇所しか巡ってない)三冊になり……
とりあえずは年内に一冊は使い切りたいカンジ……


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日本のてっぺんから

“いつか、あの てっぺんからこちらを眺めてみたい”
と、多摩川沿いから富士山を見て思ったのは
2014年の元日。

あれから、さまざまな時を経て
今年、2017年の夏にやっと
富士山頂でご来光を拝むことができました。

経験者の方はわかると思いますが、
富士登山て、まさに修行。
レジャーとは程遠いものなのですよね。

本当に長かった。遠かった。

でもでも、
目標をしっかり持ち
準備、計画、行動を積み重ねれば、必ず
(↑ここ大事!)

願いは叶う!!!

さて、次のワクワクに向かって始動せねば!~まつはしでした

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ローカルウォーキング

山を歩くのはトレッキング。
自然を楽しみながら平地を歩くのはハイキング。
じゃあ街中を歩くのは…ウォーキングか?
いや、大人の遠足って言った方が正しいかも。

私が住む館山市の地域コミュニティで
健康増進のために毎年ウォーキングやソフトボール大会を
やっていて、スケジュールが合えば参加している。

なんと参加費無料で弁当付き!
4kmと8kmのコースが選択できて、8kmの参加者は80人ほど。

10月初日、9時に地元中学校の校庭に集合。日本晴れ。
全員で準備体操をして9:30出発。
ほぼ50歳以上。男女比は半々くらいか。
意外と男性が多い。
若い人たちはソフトボール大会へ。

那古海岸に出て海岸の遊歩道を船形港へ。
ふれあい市場で休憩してここで1km。
つぎは崖観音駐車場で休憩、ここでほぼ2km。
4km地点のとみうら枇杷倶楽部まで歩いて昼食。
寿司弁当とお茶が支給された。

知っている顔ぶれは5〜6人しかいないけど
中学時代の同級生が参加してて途中で遭遇。昔話に花が咲く。
歩きに来たのか話しに来たのか…。

午後はバイパス沿いを3kmほど歩いて健人館で休憩。
14:30ころ中学校校庭に帰着。8kmをほぼ全員が完歩。

天気が良くて爽やかな風が吹いて
日常生活ではクルマで通り過ぎるだけの道を
風景を楽しみながらのんびり歩くのもいいものだ…を
久しぶりに実感したイナゲでした。

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紀伊半島の3霊場を巡る旅

台風一過の好天に恵まれ、2泊3日で紀伊半島の霊場をめぐるツアーに参加。
伊勢神宮、熊野神社、高野山の3カ所を巡ると言う、まさに神仏習合を具現化、体感する信仰の旅であった。

早朝、東京駅から新幹線で一路名古屋へ。
その後はチャーターバスを利用しての移動。
途中、三重県側には渥美半島の先端からフェリーでの移動があり、
波の静かな伊勢湾を約一時間の船旅はなかなか爽快な気分。
それぞれの神社や寺社に関するコメントは皆さんご存知の通りなので、
しないが、訪れた3カ所であえてどこが一番印象的?と問われれば、
個人的には高野山だろうか。

敷地全体が広大でしかも、見るべきもの、興味を惹かれるものに溢れている。
ここを2時間程度の滞在で見尽くそうというのは、はなから無理な話。
今回は高野山で見るべきものの10分の1にも接していない気がする。
山を下る際、改めて高野山のみを1泊、あるいは2泊して見て回りたいと
強く思った次第。ただ、交通の便が良くないので、訪れるにはかなりの覚悟が必要か。


ピンクのラインがツアーの行程

以前はまったく興味がなかったのだが、さる7月に長野の善光寺を訪れた際、
あるきっかけで始めた御朱印集め。
今回の旅で一挙に11箇所の御朱印が加わり、かなりの充実度。

が、どれもツアーの添乗員さんがまとめていただいて来てくれた御朱印(ちなみに各300円)。
こんな方法でご利益があるのかは????

青木

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下町 牛嶋大祭

生まれ育った下町では、5年に一度の
氏神様の牛嶋神社の大祭(地元では本祭りという)
が執り行われるんですが、
近づいてくる台風の影響により大雨にブチ当たりました。

その本祭りでは、「宮入り」といって大通りに
各町会50基近い御神輿が朝から夕方まで一列に並んで
順番に境内に入って奉納してもらうんですが、
雨をしのぐ場所もない、牛歩で移動する、待機する道路上とコンビニは
“修羅場”だったらしい。(大雨により足が遠のく私…。)

宮入りを終えた神輿は大型のトラックに人ごと乗せて
地元の町会に戻り、再度町内を練り歩く(=町内渡御)。

その頃に外野から撮った写真

皆さんビチョビチョのグチョグチョで疲労困憊のご様子。

宮入りも見ないで、あいすみません。

地元に残ってる旧友をいろいろ訪ねて、隣町の神輿もパチリ!

この町会は神輿も大きく立派で担ぎ手もたくさん!掛け声も威勢がいい!

子供の頃、担げば休憩時に梨を丸ごと食べられたり、銭湯のタダ券を
もらえたり、お菓子のどっさり入ったおみやげをもらったり…
そりゃ〜一大エンターテインメント(=文字通り お祭り騒ぎ)だったなァ。

明くる日は、声が嗄れてるヤツ、肩の皮がむけてるヤツがヒーローだったなァ。
…と思い出します。

でも、どの町会でも新しく建ったマンションの住民をお祭りに参加してもらったり、
コミュニティを広げるのがたいへんだとか…。

ただ、今年は5年に一度の本祭りで大盤振る舞いらいしく、
吉野家のケータリングサービスを導入したり、振る舞い酒も寒空の下“ホットワイン”なんかも。
活性化や住民を集める工夫を図っていて、どこも悩みは同じよう。
(各所でご相伴に預かり恐縮です!)

…なわけで、見物歓迎!のリッチな町会でお弁当のお裾分けをいただきました。
(ようは、余らすといろいろとマズいらしい…笑)

町内のホカ弁かと思いきや亀戸の銘店「升本」の弁当ではないか!
こんな、こだわりと見栄とおもてなしの詰まった下町の“粋”に酔いしれ、
その晩は疲れきった旧友らの労をウンとねぎらいました。
地元の皆さん、想像以上に『お疲れさまでした!』

石一の一居

===おまけ===
…アラフィフネタですみません。これ誰でしょう?

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リンクコーデ 夏ver.

安室ちゃんの引退発表がありました。
SMAP解散に続いての衝撃。
安室ちゃん、もう40歳なんですね…
夜もヒッパレに出だして、小室プロデュースが始まったのが、ちょうど中1の頃。
アムラーといわれるファッションはしていませんでしたが、
さらさらのストレートになりたくて、くせ毛で苦労した思い出があります。

話変わって、

この頃、親子や兄弟姉妹、友達やカップルで
おそろいの恰好で出かけている人達を目撃しませんか?

おそろコーデというらしいです。
これもインスタ映え からの影響でしょうか。
#つけて検索するとたくさん出てくるはず。

では、その更に上をいくらしい今流行のリンクコーデはご存知でしょうか?

おそろコーデが
全身同じアイテムorほぼ同じアイテムを使って、全く同じスタイルに仕上げたコーデ

に対し、

リンクコーデは、
似たようなアイテムを使って、色味やテイストを合わせた上級者コーデ
とのこと。

分かりやすく写真で見てみましょう。



一見同じに見えて、よく見ると全て違うアイテム
まさしくリンクコーデ

別の日


この前と同じじゃん と思いきや、微妙にトップスや靴を変えてきている


得意気

あれ、今日のM田くん、I澤くんとではなく、O池くんとリンクコーデの日かー
↓この写真撮るのに、O池くんにどうしても後光が差してしまい何度も取り直した。

と思ったら、

1枚脱げば大丈夫ですよ。と

どんだけ~

朝、密かに打合せしているのではないかと思う被りっぷり。
もはや、これはリンクコーデではなく、おそろコーデの方な気もしてきました。

一緒にお昼行くの恥ずかしくないのかしら。

夏服以上にアイテムが増えて見応えあるであろう
リンクコーデ?秋冬ver.もお楽しみに

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