キャンプに行きたい…

今年に入り、計画していたキャンプが、コロナや悪天候の影響でことごとく中止になりました。

GWこそはと思っていたのですが…  (ほぼ千葉のギリギリ都民)

アウトドア人気でお気に入りのキャンプ場は予約するのも一苦労なので、行けないままキャンセル連絡を入れなければいけない切なさ↓

近所の公園は激混み。早く静かな自然の中で癒やされたいです (T . T)

 

緊急事態宣言前に、毎年恒例の母娘旅行を計画しました。

電車で温泉宿が定番コースだったのですが、社内で行かれた方の口コミを聞いて、今年は車ですぐのアパホテル幕張へ。

夜は50階!の飲み放題付ビュッフェ  (肝心の写真を撮り忘れ、公式HPより)

部屋は10階。zozoマリンスタジアムが見えました。

フロントで購入できる千葉おもてなしクーポンというものがあり、ホテルの食事は全て半額に✨

朝食ビュッフェ後、余ったクーポンで、子供達がコナン📽中に、また別のホテルでティータイム。

最後は幕張海浜公園でのんびり

なかなか贅沢な時間を過ごせました。

移動時間も短くノンストレス

近場もありかもしれません。

 

でもやっぱり、

キャンプに行きたいです。。

+6

お茶の間の非日常〜On Line Live〜

苗場プリンスの大ホールで開催するユーミンのコンサートツアー。
「SURF &SNOW」と題して毎年2月に恒例で3-4週続けてされている。

昔スキーをやってたが、アンチ苗場派だったり、バスツアーで用意されてる車中では、
アカの他人が集まってユーミンカラオケ大会とか…(都市伝説?ム〜リ〜!)

自分が学生の時は、少し上の世代のオトナが行くものだと思っていて
足が向かなかったし、行く機会も、誘ってくる友人もいなかった。

実は40シーズンもやってるということでこれはにはビックリ!
こんな事態なので2ヶ月延期になり、さらに感染対策を強化し、プラス
オンライン配信ライブという自宅で観られるありがたい機会があって、
伝説の“NAEBA コンサート”を観ライブしてみた。

 

URLが送られて指定の時間まではこの画面。
スタートは21時だったから風呂も夕飯もそれまでに済ます。

 

 

 

ネット配信の画面をPCからHDMIケーブルでテレビに直結。
この映像を、ビデオデッキに入力したら録画できちゃうんでないかい?

 

 

スケール感や舞台の演者は武道館ライブの半分の半分の半分くらい。
本人はトレーニングや体調管理も万全で還暦過ぎとは思えない衣装や動き。

 

 

 

 

ネットで調べりゃネタバレ・セットリストの入手も“お茶の子さいさい”
もちろん旦那の正隆さんはプロデュースしてるが、バックバンドが豪華!

 

 

 

多くのJ-POPアーティストの編曲を手掛ける重鎮、武部聡志。
先日も「追悼 筒美京平SONGS」でピアノ弾いてたな。

 

 

 

あの伝説ロックバンド、レベッカのドラマー小田原豊。
(例の筒美京平 追悼の番組ではNOKKOが歌ってて腰抜かした。)

 

しかし、プロのアラ還パワー凄いな〜。
エンタメが大打撃の時代となってしまった事もあるだろうが、
体力も、気力も、アイデアも、行動力も、使命感も、熱意も…。

コロナの影響で体感することができたオンラインライブ。
お茶の間で、出かけずに、お気軽に…と悪くはないけど、You Tubeと何が違う??

でも、ユーミンでなくても、外タレでなくても、画面越しでなく
やっぱ大音響と熱気とハプニングとアドリブがあるライブに行きたいな〜。

ああ「翳りゆく昭和な日〜」

一居

+3

趣味?の再開

引越してやっと片付けも少し落ち着いてきたので
またサーフィンの練習をし始めました

早朝の始業前や休みの日がメインにはなりますが
少しでも乗れるようになれればと思っています

海水温は3カ月くらい遅れてくるので、いまの季節は水温は低いので
冬用のスーツを買いました
顔と手足の先以外はあったかいです

子どもたちも天然の広い砂場だと思って
散歩のたびに砂まみれになっています

喧騒のかわりに潮騒が聴こえるこの時間が
理想としていたものでもあるのですよね

Y.T

+4

年相応だな

40代の遠藤です。

名前は聞いたことがあった

「四十肩」

まさか自分が…

もう、かれこれ半年くらい悩まされてます。

 

幸い左肩なので釣り仕事には影響がなくて良かった。

+5

またアミガサタケの季節がやってきました。

 

アミガサタケは春先の桜の時期の前後にでるきのこで、
ヨーロッパではポルチーニに並ぶような高級食材として有名なきのこです。


春の代表的なきのこのアミガサタケ(写真はイエローモレル) 


日本のポルチーニと言われるヤマドリタケ(写真はヤマドリタケモドキ)は夏から秋に発生

アミガサタケは日本では細かく分けると10数種類あると言われますが
大きく分けるとブラックモレル(黒っぽいアミガサタケ)と
イエローモレル(黄色いアミガサタケ)の2つのグループになります。
どちらも基本的には桜の木やイチョウの木のそばで発生すると言われてますが
桜やイチョウに限らずとも発生するようです。
ブラックモレルとイエローモレルの
2種のきのこが混在して発生することはないようです。


ブラックモレル 


イエローモレル

私の経験では、ブラックモレルのほうが
春の早い時期(3月中旬ころ)に出始め、
2〜3週間位に多くの発生が続きます。
ブラックモレルの発生が終わるころに入れ替わるように
イエローモレルは一斉に出て、
わりと短い期間でおわるケースが多いのですが
今年は例年とは違い、ブラックモレルが出始めるのが遅く、
イエローモレルは殆ど同時期に出始めてるようです。

アミガサタケに限らずきのこは
地中に菌糸が張り巡らされた状態の
菌糸体(菌床)から発生します。


きのこが発生する菌床の場所は、
きのこ好きの間ではシロと呼ばれていて
時々テレビなどで出てくる、きのこ採りの達人の方が言う
秘密の場所とはこのシロのことです。
かく言う私もシーズンになると、
自分の見つけたシロのパトロールすることになります。

豊作の年は1箇所のシロで数十本も発生していて、
以前には出ていなかった所まで発生していたりしてました。
1度出たきりで発生が終わってしまうシロも多々ありますが
こういう時は新たなシロを開拓するチャンスです。

今年の発生はあまり芳しくなく、
新たなシロに巡り合うこともなさそうです。
ブラックモレルのシロを数カ所見に行って見ても
全く無いか、かろうじて1、2本の発生しか見られません。
来年このシロたちの復活はあるのか、
このシロたちは終わってしまったのか。
復活してくれるといいなぁ〜。

イエローモレルも大型菌のシロでの発生は昨年に続き見られませんでした。
もう復活は難しいかもしれませんが、また来年に望みを託します。
毎年見られる小型菌のシロや何年かぶりに復活したシロで
発生が見られたのがせめてもの救いでした。

来年こそは豊作でありますように。

オカムラでした。

+4

懐かしいもの発見伝

 

こんにちは。年度末の忙しい時期を越え、コアーズにも春がやってきました。

各ご家庭には新一年生が。そして新年度の新しいご依頼が。

今年度も実りの多い一年にしていけるよう、精進してまいります。

 

と言いつつ、この間は緊急事態宣言も開けたので

Tさんと共に会社近くの中華屋さんへお昼を食べに行ってきました。

そこで懐かしいものを発見。

 

 

昔スキー場でよく見かけた占い器…!!

懐かし〜早速やってみましょう〜!と思って100円を投入しました。

 

が、引き金が動かず。結局できなかったのでした。

残念です。

 

新年度も始まりましたし、またどこかでおみくじでも引こうかと思います。

ひがでした。

+5

VANS × Foo Fighters

敬愛するデイヴ・グロール率いるバンド、Foo Fightersがデビュー・アルバムの25周年を記念してVansとコラボ!

買っちゃいましたスペシャル・エディション!!

ちなみに若かりしデイヴ(左)

Foo Fightersは知らなくてもNIRVANAは知ってるはず

聞いたことない方はぜひ!

渡邉

+4

サウナへ行こう(篠崎編)

イーストランド(篠崎)

江戸川区篠崎の住宅街の真ん中にある地元密着型の温浴施設。

和モダンな感じの外観でおしゃれな見た目。(銭湯設計の有名デザイナーの設計とのこと)

番台で鍵とタオルを受け取り浴場へと足を踏み入れてみると、御老人方でいっぱい!

土地柄なのかわからないが、全身にお絵描きをされた先輩もちらほら。

一瞬怯んでしまうが、なるべくご迷惑にならないように細心の注意をして身体を清める。

浴場全体は青を基調としたタイルで海の中が描かれており、かわいい。

身体の水分を払ってサ室へと入室。サウナは別料金のため、意外と密にはなっていない。

湿度は低めのカラカラで、温度は100℃近く。コの字型で定員はマックス8名ぐらい。

テレビが見れる席が人気のようで、その対面にぽつんと座っていると皆に凝視されているようで少々気まずい。コワモテで墨の入った兄ちゃんに睨まれる(本当はテレビのクッキング番組を見ている)経験が出来るのも地域密着ならではだろう。

いい感じに汗と冷や汗をかいたところで水風呂へ。ここの水風呂は広く、独立した空間となっており、薄暗い作りで雰囲気は最高。20℃のトロトロな軟水で入りやすさも抜群。

この水風呂かなり好みである。いくらでも入っていられる。

しばらく堪能した後、露天スペースに移動。こじんまりとした外気スペースは椅子が4脚。

そのうち3つは中庭の方を向いており、住宅街なことも忘れることのできる贅沢感。

吹き抜ける風が極上の癒しへと誘ってくれる。これはたまらんわ。

身体が冷えてきたところで露天の薬湯に入る。じわーっと温まる42℃。

屋内にある炭酸泉はぬるめでダラダラいれる設定。電気風呂は強烈で一発で退散。

全体的にこじんまりとした浴場ではあるが、窮屈さは全くなく、清潔感もありどれも高水準で楽しむことのできる穴場と呼べる良いスポット発見である。

+3