もうすぐ夏休み

短い梅雨が明けて、本格的に夏を感じる季節になりました。

連日の暑さ、強い日差しでとけそうです。

夏休みまであと1カ月!

花火大会、海水浴、キャンプ、フェス、ビアガーデンなどなど、夏のイベントは楽しいことがいっぱいですね。

そんなある日、アクティブなイベントとは対照的な、欲に肯定的なシーンに遭遇!

 

 

こんな過ごし方もいい。

今日も平和だ。

 

降旗でした。

ポイントで大漁

手元にあった釣具屋のポイントカード

J州屋 9000pt(1pt=1円)

キャス天狗  13,000pt(1pt=1円)

タックル島系 6600pt(300pt=500円)

おぉ、ポイントで33,000円分買い物ができる。

がしかし、釣具をいくら買ったらこんなにポイントが貯まるのか計算してみた。

100円で1ポイント貯まるとして…

 

 

 

く、車が買える…

Priceless

遠藤

夏をあきらめて

目の前に断食を行なっている人がいると心が痛くなるとです。
森田です。

 

 

いよいよ夏も本番ですね。
先日人生初めての日射病にかかり、貴重な休日を1日家で安静にしました。
やはり加齢による体力の衰えを感じずにはいられません。

 

 

ラーメンでスタミナつけてこの夏も乗り切りましょう!

 

 

 

 

【144杯目】肉そば総本山神保町けいすけ(神保町)

神保町は白山通りにある有名店。何度かブログにも登場済み。
いつもは普通の「醤油」を頼むとこだが、今回は「背脂」で注文。
発券してから5分ほどで着丼。おぉ〜背脂がチャッチャされている。
底の見えない黒いスープに白い脂が浮く様は、闇夜に舞う雪のようである。
早速麺をリフト。スープを吸って黒く変色した多加水麺はモチモチ中太縮れ。
背脂からの甘みとプルンとした食感がまたラーメンの旨味を加速させる。
途中から生姜を溶かすとキリッとしたサッパリめの味わいに。
たっぷり盛られた肉がスープとマッチし、肉そばの名に恥じない主役を演じる。
唯一心残りだったのが、玉ねぎトッピングができることを忘れていたことだ。
背脂と玉ねぎの相性はいわずもがな最高なので、
この背脂ラーメンに入るとどのような化学変化が起きるか楽しみである。
最後はカレー粉を振りまいて味変を楽しみ完食。

 

 

【145杯目】まこと家(青物横丁)

家系好きなら一度は聞いたことがあるだろう名店中の名店。
数年前に免許の更新に鮫洲へ行ったついでに寄ったのだが、
その時はどちらかというとサッパリ系で、平塚の矢口家系の味だと記憶していた。
青物横丁駅から出て50mほど歩いたとこにあるちょっと薄汚い黄色い看板。
店に入ると食券機が無いのでとりあえず席につくことに。
家系では珍しい席から注文するタイプのようだ。
とりあえず「ラーメン」と「半ライス」を注文。夜11時ごろだったがほぼ満席。
しばらくしてラーメンの到着。待ってました。普通の家系と違ってほうれん草は無し。
まずはスープからいただきます。うわ!めっちゃめちゃ美味しい!
前回のようなサッパリ系かと思いきや、かなり濃厚まろやかで完成度がすごく高い。
経営方針を大きく変えたのだろうか、トロリとしたスープはバランスが最高。
麺は酒井製麺でもちろんモチモチ美味い。なによりチャーシュー!
トロットロなほど柔らかく仕上がっており、ご飯との相性は究極。
食べる箸を止められず一気に完飲してしまいそうなほど美味い。
ちょっと私の中のラーメンランキングがまた大きく動いてしまった。

 

 

【146杯目】すする まる弐(学芸大学)

友人の紹介で訪れた学芸大学のお店。1号店はつけ麺がメインらしいが、
この2号店では「肉辛ラーメン」なるものがオススメとのこと。
早速券売機で肉辛ラーメンを発券、5段階ある辛さはとりあえず真ん中の普通で注文。
提供された丼は魚介豚骨の香りが漂うほんのり赤いスープに、
もやし、刻みネギ、豚バラが盛られその下には中太ストレート麺が沈む。
まずはスープから、、、意外とあっさりめの豚骨のコクと魚介の香り、味噌のような甘みとピリっとした辛さが良い。ゴマの風味が爽やかでライスとの相性が抜群なスープだ。
三河屋製麺製の中太ストレートはつるんとしていて「すする」という店名に適した麺。
豚バラにも味噌やみりんのような甘みが加えられており、スープの辛さを緩和させる。
中盤からだいぶ辛さにも慣れてきたので、卓上のラー油を投入。
辛さと風味が一気に増し、明らかに旨味が次のステージへと変化する。
麺がなくなった後も、ほどよい辛さのスープはしばらく後を引く旨味がある。
若干の量の少なさと価格面には不満が残るものの、芯から温まる一杯だった。

 

 

【147杯目】めん和正(三軒茶屋)

三軒茶屋界隈では最も有名な店。いつも並んでいたので躊躇していた。
たまたま店の前を通ると店の外で待っているのは一人のみ。腹は鳴っている。
迷わず並ぶことに。しばらくして店内に案内される。
清潔感のあるカウンターと、ジャズが流れる様はまるでバーにいるかのよう。
メニューは「中華麺」と「つけ麺」のみのシンプルなもので潔い。
「中華麺」中盛(1.5玉)と味玉をトッピングして注文。
厨房内を眺めると、店主が非常に丁寧に一杯一杯丹精を込めて作っている。
まず器を湯気で温めてから、そのあと茹で汁を入れて器をアツアツの状態にしておく。
麺の湯切りも時間をかけてしっかりと切る。全てのラーメンをより均一に最高の美味しさを提供できるようにという、惜しみない労力をかけていて驚いた。
10分ほどの時間はかかったが、着丼された一杯は見た目からもパーフェクトである。
魚介の出汁が効いた醤油ベースのスープは、見た目よりサラリとしており、
優しさの中に煮干しの奥行きを感じる上質な美味いスープだ。
油の膜が張っているためだいぶ時間が経ってもアツアツな配慮も嬉しい。
加水率の高いウェーブのかかった麺は歯ごたえがしっかりとし、スープとよく絡む。
味玉は黄身中央がとろりとした絶妙な茹で加減。チャーシューも申し分ない。
奇抜なアイディアや唯一無二な個性はないが、丁寧であるという最も大事な部分を惜しみなく注いだ、本当に素晴らしい名店中の名店だった。

 

 

【148杯目】関越ラーメン 仙龍(東所沢)

夜中のドライブ中にフラッと訪店。なかなかの有名店とのこと。
店に入り席に着き値段表を見ると、ラーメンこそ700円だが、それ以外が結構高い。
ネギホルモンチャーシュー麺にするとまさかの2,000円超え。
たくさん入ったネギがお勧めとのことなので謙虚にネギラーメンを注文。
すると「やめたほうがいいすよ、おすすめしません」とのこれまたまさかの回答。
どうやら尋常じゃない量のネギが入っているらしく、ラーメンのネギトッピングで注文。
セルフサービスの水を汲みに行くと、コップがどこかで見た気が…。
おい、これワンカップの空き瓶じゃねえかと心の中でツッコんでしまうが気にしたら負け。
さすがネギをたくさん使っている店なので、店内の空気がネギの少し目にしみる。
よく見たら厨房奥の60代ぐらいの店主が一番辛そうに涙していた。慣れていないのか。
出てきたラーメンは、確かにネギがこれでもかと盛られ、ネギラーメンにしていたらと思うとゾッとする。どうやらネギラーメンにすると4本分盛られ常連じゃないとダメらしい。
サッパリと優しい無化調の醤油ベースのスープに背脂チャッチャで食べ応えもあり。
チャーシューはちょい固め。途中からネギの辛みで口全体が麻痺してくる。
ホスピタリティには多少かけるがチャレンジしてみたい方にはおすすめだ。

 

 

【149杯目】原来酒家(神保町)

神保町交差点から靖国方面へ5分ほど歩いて左側にある店。
中華料理のお店なので普通のメニューも揃っているが、
ここにきたらやはり人気メニューである麻婆麺で間違いないだろう。
黒い石鍋の中にグツグツ煮える麻婆豆腐。その下には麺が待ち構える。
なんとも熱そうなビジュアルの通り、激アツなのでフーフー冷まして食べる。
まろやかなひき肉の旨味と豆腐のなめらかな食感、ほどよい辛さで麻婆豆腐一品と考えてもかなり美味い。それら麻婆餡が麺と絡み新たな旨味を演出する。
猫舌の方は大きめのレンゲを使って食べるとベストだろう。
多少辛さはややマイルドめなので、刺激を求める方は卓上にあるスパイス・ラー油で
辛さをアップするのがおすすめだ。刺激で鼻水が止まらなくなること必至であろう。
麻婆カレー麺やチーズトッピング、汁なしなどまだまだ気になるメニューもたくさんあったのでいずれ挑戦してみたい。

 

 

 

 

 

【150杯目】百麺(上町)

 

世田谷区上町にある家系の名店といえばここ百麵(ぱいめん)だ。
久々の訪店だが、相変わらず店内はひどい獣の匂いがする。これこれ!
ラーメン(太麺)+海苔トッピングとネギご飯を注文。ここはデフォルトでかなり硬めの麺の設定だったので、オール普通でオーダー。
先にネギご飯が提供。ご飯にふんだんに盛られたネギの上にほぐし肉が乗る。
つづいておまちかねラーメンの登場。
淡い色のスープにピンクのチャーシューが映える。
海苔トッピングして小さめが4枚だったのはちょっとがっかり。
スープに海苔を全て沈めてから麺をすする、クゥーー美味い!
鶏油の香りがふわっとしながらも、スープ全体が締まった味わい。
麺もツルツルながら噛み応え十分でズバズバすすってしまう。
ネギご飯のほぐし肉は甘じょっぱい味付けでネギご飯単体で十分美味い。
多少ラーメンスープと甘い味付けが喧嘩してしまっている感はあったものの、それでも平らげてしまえば満足満足。1,000円でできる最高の贅沢とはこのことだ。

 

 

 

【151杯目】ペヤング超超超大盛りGIGAMAX

無類のペヤング好きなら一度はチャレンジしたいまるか食品最強のモンスター。
話題性を常に考えて、新製品を次々と出すここ最近のまるか食品のスタンスは、
一体次はどんなのが来るのかという好奇心が刺激されて好きだ。
このペヤング超超超大盛りGIGAMAX、見てわかる通り2,142kcalというとんでもないカロリー量。健康志向の現代に対するアンチテーゼにすら感じる。
使用するお湯の量は1.3リットル。かやくもソースもでかい。
待つこと3分、お湯を切るため持ち上げるも、すごい重たさで笑ってしまう。
ソースをかき混ぜるのも箸が折れないか心配になる程重い。食べ切る自信が削がれる。
とりあえず一口ズバスバっといってみる、うん、やっぱうまい!チープながらも王道。
一気にかきこみ約5分で半分まで食べる。いいペースだ!と思った矢先。
麺を吸引する筋肉が疲れてきた。そして味の変化もないのでだいぶ飽きてくる。
味覚を一回シャットダウンし、そのままガンガンすする。7割まで来たときに体に変化が。
胃が一杯でお茶以外入らない。箸が止まる。休憩を入れながら少しずつ進める。
戦闘開始からおよそ30分、なんとか完食。恐ろしい相手であった。
やはりどのような好きな食べ物も、ほどほどが一番ということを思い知った。

モノは試しに ~月曜断食~

お仕事の関係で知ることとなった
巷で話題の書籍 「月曜断食」

詳しくは書籍で読んでいただければと思うのですが
カンタンに言うと
・現代人の食事の量は食べ過ぎだよ〜
・週に一回断食して胃をリセットしようよ〜
・断食には色々良い事があるよ〜

このテのダイエットや体質改善をずっと避けてきたのですが
近年の体重増加と体の重さを感じずにはいられず
効果があるかどうかやってみて検証しようと思いました

断食以外に、基本的に気をつけることは
「食事の内容」「食事の量」「寝る時間」の3つ

まず「食事の内容」

【月曜日】 断食(水のみで過ごす)

【火曜〜金曜】 体に必要な栄養素を摂る良食期間
朝:ヨーグルトと旬のフルーツ
昼:おかずのみ
夜:野菜料理

【土日】 美食期間
好きなもの食べるとよろし

つまり、土日以外はほぼ炭水化物を摂らない生活になりました。

火曜〜の朝食は、

こんな感じです。果糖は朝に摂るのが良いようですね。

問題は平日の昼で、炭水化物を避けると本当に食べるものがなく、お店を探すのも大変。。
大好きだったラーメン、チャーハン、カレーも泣く泣く避けます。
運良くサラダランチを見つけると飛びつきます。

駿河台にある1899さんのサラダランチ。とても良いです☆
近隣でサラダランチを発見したら是非教えてください。。

そして「食事の量」は胃の大きさと言われている「こぶし2つ分」まで。

「寝る時間」は今日中、つまり0時までに寝る。
食事の時間はなるべく22時までに終わらせる。
この仕事をしているとこれが一番ハードルが高い気もします。

なるべくこの生活を心がけ、6月11日から3週間とちょっと経った今、
体はどう変化したのでしょうか。

身長174cmに対して
開始時)体重:72.9kg 体脂肪率:21.0%
現在)体重:67.35kg(-5.55kg) 体脂肪率:17.3%(-3.7%
健康診断では腰周り-5cmでした。

良かったこと
・体が軽くなり、体調は良くなった。
・よく噛んで味わって食べるようになり、少ない食事量で満足するようになった。
・早く寝ることで、日中眠くならない。
・味に敏感になった。(某桃マークのレストランチェーンの味が濃すぎて食べられなくなった)
・水が美味しいことを知った。

困ったこと
・食べるお店がほとんどない。これが切実。。
・大好きだったビール、炭水化物、コーヒーの頻度が極端に減る(土日に楽しむ)

食事を変えるだけでも結果にコミットできている感じがしますし、
特に苦痛なことはあんまりないなというのが感想です。

ひとまずサーフボードに乗れる体重を維持することを目標に
今後もやっていこうと思います!

Y.T

チャレンジ

最近、よく見かけませんか?

アロハみたいな形のシャツを着た若者

「オープンカラーシャツ」 と云い、「襟が開いて見えるように仕立てられたシャツ」の事です。今年のファッショントレンドのひとつで特に柄入った派手な物が流行っています。原宿や渋谷にいくとこのシャツをワイドなパンツにタックインをした菅田将暉風の若者を沢山見かけます。

 

私は

「アロハシャツみたいでちょっとはじけすぎてるな~」

「少しレトロなにおいが、、、」

なんて思って手を出せずにいました、

 

ですが「試して笑え。」by森田

と、云う事で試しに1枚買ってみました。

せっかくなんで流行の柄もの。

ワイドなパンツと合わせてました。

タックインすると顔から下は菅田将暉

着てみた感想。

 

悪くない。良い!!

皆さんも是非!

イザワでした~

富士山きのこ散策

今年初めての富士山きのこ散策に行ってきました。

 

7/10-9/10はマイカー規制期間なのでその前に。
ただ、この時期の富士山はきのこのシーズン前なので
森林浴に限りなく近いのですが・・・。
幾つか見らたらラッキーかなぁ~。

まずは3合目あたりのポイントから。
さすがにまだ早すぎ。
本当に小さなキコガサタケの仲間ぐらいしか無いかな?
秋のきのこは標高が高い所からだんだん下がっていくけど
春夏のきのこは標高が低い所から上がっていくので
下のほうのがまだ期待できるか。
2合目あたりもまだまだでした。
1合目のポイントでやっとウスタケ、ホウキタケに出会えた。

 
ウスタケ          ホウキタケ

あとは小さいけど鮮やかな色のアカタケ、
ひとつだけイグチの仲間のアワタケ(だと思う)、

 
アカタケ         イグチの仲間

変形菌のツノホコリ、クダホコリぐらいしか出逢えませんでした。

  
ツノホコリ         クダホコリ

でもまあ、久しぶりの富士山は散策は気持ちのいいよかった。
今度の富士山きのこ散策はマイカー規制開けの秋になるかな。

岡村でした。

空飛ぶヨット「アメリカズカップ」

アメリカズカップ、言わずと知れたヨットのマッチレースです。

昨年も第35回目が開催され、
日本からも「ソフトバンク・チーム・ジャパン」が、
挑戦艇決定戦に参加しました。
ソフトバンクのCMにもなりましたよね。

そして船体が浮いて走っているのにびっくりしました!^^;

まるで空を飛んでいるみたい!

そして今は双胴船ですが、
次回第36回はまた単胴船に戻るそうです。
でもやはり飛びます!

(トカゲに似てる・・^^;)

ウイングセールといわれる高効率セールと、
カーボンファイバーで劇的に軽くなった船体を、
水に浸かった細い水中翼だけで支え浮かせています。

船体が水に浸かっているより、
水中翼だけ浸かっている方が圧倒的に水の抵抗が少なく、
スピードが出ます。
風速の4倍もの速度を出せるそうです。

 

また、ヨットって風を受けて斜めになると思うんですけど、
垂直を保っているように見えます。

片足を上げるのは、足を上げた方に傾く力で、風で傾く力を
相殺するためかな?と思うのですが、どうでしょうか?

ちなみに一本足で立つのはやはり大変で、
多数のセンサーの力を借りて姿勢を保っているそうです。

 

 

 

田中重

大江戸琳派ないって。

尾形光琳の燕子花図屏風を見た。
圧巻の総金地6曲1双屏風。
遠景の右隻と近景の左隻によりダイナミックなパノラマが広がる。
両隻合わせると幅が7mを超える巨大絵画である。

色数は極めて少なく、背景の金箔を除けば紫と緑のたった2色だ。
したがって緻密に描かれているわけではない。どちらかといえば、まとまった花のパーツをコピペして、リズミカルにスタンプしたような作品である。
しかし、この絵の何が凄いかといえば、
背景が金一色で塗られ(貼られ)、地面も水面も空も表現されていないにも関わらず、臨場感のある風景として見えてしまうことだ。
できることなら、部屋の壁の一面をこの絵にしてみたいものだ。

根津美術館では、毎年、庭園の燕子花が咲く時期に合わせてこの絵を堪能できるという。
庭に燕子花があったからこの絵を所蔵しているのか、この絵を所蔵しているから燕子花を植えたのか定かではないが、ここで見る燕子花図屏風は格別だと思う。

この美術館はエントランスから秀逸だ。

 

ここは本当に青山なのか。

家元があるわけではなく俵屋宗達に私淑した画家たちによって引き継がれてきた琳派。
リスペクトする先人の技術を取り入れながらも個々のオリジナリティを爆発させるという。いわば、当人たちが自覚しない、なんちゃって流派というところが魅力であり、その感覚は現代のベンチャー精神に通ずるものなのかもしれない。

ボルダリング

最近、ボルダリングというのを始めました。

小一時間やっただけで腕がパンパンになって箸も掴めないけど、楽しいです。

いつか本当のクライミングもやってみたいものです。

三條でした。

8年ぶり二回目!

先日ついに第二子が生まれました!

 

嫁の頑張りと義母のサポートもあり

無事出産まで辿りついて一安心です。

 

完全にリセットされていた育児の記憶を

(そもそもそんなに育児をしていなかったのでは…?)

少しづつ思い出しながら日々楽しみたいと思います!

 

大池でした

 

左:あると 右:みちた 今のところめっちゃ似てます!笑