作っちゃいました。

突然ですが

作っちゃいました。

何を?

 

 

Tシャツ

 

デザインはこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ん?何もデザインされていない?

振り返れば、

ジャーン!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コアラがくっついています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「Hello」

 

 

ふとアイデアが思いつき、

思わず形にしちゃいました。

 

ちなみに制作はここで。

http://www.arton.jp

デザインを持ち込めば

その場で制作してくれる(約15分程)

なんとも素敵なTシャツショップです。

 

店内にあるTシャツから

生地を選べるのですが

自前のTシャツの持ち込みも

可能のとの事。

 

是非!

みなさんも夏に向けて

オリジナルな1枚を

 

伊澤

hallo?

いよいよ今年もF1世界選手権が始まる。

1987年から全戦欠かさず観てきたF1だが、2016年以降無料放送が無くなってから観なくなってしまった。 とはいえ、アゼルバイジャンでの市街地レースの開催や懐かしいエルマノス・ロドリゲス・サーキットでのメキシコGPの復活など魅力は尽きない。

今年はどうなのだろうと調べてみたところ、マクラーレンとタッグを組んでいたホンダがトロ・ロッソにパワーユニットを供給し、これまでトロ・ロッソに供給していたルノーがマクラーレンと組むことになった。また、マシンに大きな変更が加わる。時速300キロオーバーで走行するレースでは、前方でクラッシュしたマシンのちょっとしたパーツや破片の飛来でも、まるで弾丸のようにヘルメットを貫通してしまう重大な事故に繋がる可能性がある。そこで、ドライバーの頭部を保護するため、コックピット保護デバイス「halo(ハロ)」なるものが義務付けられることになった。外観を損なうほどの大きな影響はないが、こんなもので本当にしっかりと保護できるのか疑問である。ドライバーの視界を遮る(視界のど真ん中に柱が立ち正面が見づらい)ためマシンコントロールに大きく影響しそうだ。
3本のフレームから構成される「halo」は、重さが15kg。1㎏の重量の差でラップタイムが0.03秒変わるというからスピードにもタイヤにも影響しそうだ。パーツはFIA認定のイギリス、ドイツ、イタリアの3つのメーカーから購入しなければならず、価格はなんと200万。このパーツ1個の値段で新車が買えてしまう。相変わらずリッチなスポーツである。

 

 

 

 

 

 

 

2018年の開催地が魅力的だ。
約20年間開催されてきたマレーシアグランプリが無くなるが、フランスグランプリとドイツグランプリが復活する。フランスグランプリは2008年以来10年ぶりの復活。それもマニクールではなく、なんとポールリカールサーキット。F1ブーム全盛の頃以来だから約30年ぶりの復活である。ドイツグランプリは超高速サーキットのホッケンハイムが蘇る。

さらに魅力的なのが、アルファ・ロメオの復活だ。
「アルファ・ロメオ・ザウバー」というチームが誕生する。
コンストラクターでもなく、パワーユニットを供給するわけでもない(P.U.はフェラーリのままだ)。ただザウバーへの技術的な協力のみなのだが、大きくロゴの入ったアルファレッドのマシンは、まさにこれがアルファ・ロメオのF1マシンなのだと心地よく錯覚させてくれるのだ。

この冬のお気に入り動画

2017年のスキーシーズンより駅張り広告がでる頃

SNSの広告で入ってくるこのサイトと動画集が

超!懐かしくて毎週一度は見てはニンマリしています。

思い起こせば…

30年ほど前に公開されたホイチョイプロの名作?

「私をスキーに連れてって」が原作。略称「私スキ」

オリジナルのポスターはコレ

自分が学生だった頃、映画館でも…

社会人になってもビデオで何度も見て

マネしたり、パロったり、チャラさをおもしろがってました。

 

そう、若者のスキーブームに拍車をかけた“あおはる”な映画だったのです。

そして、この冬!この映画の名場面を切り取り 現代風のアテレコをし、

コミカルにリメイクして、ちょっと笑えるムービー集が実にVol.28にまで

わたりJR東日本のサイトで紹介中!

しかもBGMはユーミンのブリザード♪ のまま!

画像をクリックしてもリンク

女性の声はたぶん原田知世(ご本人)、男性の声は三上博史ではなさそうです。

覚えのある方は、あの頃の思い出をリフレインしてみてください。

Pouchのブログにもプロがコメントしてますので

よかったら、そちらもどうぞ。

参照元:JR SKISKIYouTube、Pouch

 

因にですが、この映画の闇夜の山間を滑る三上博史の

吹き替え?スタント?をつとめているのは小学校時代の友人のN氏で、

冬は軽井沢のスキーのインストラクター、夏はサーファー、

春はゴルファー、時折トライアスロン、秋にはお祭り男…と

かなりアグレッシブなオヤジなんです。

一居

育ててます。

伊澤です。

最近、実は育てています。

何を?

革を

1年半ほど前、何気なく入った上野の革小物のお店で
「革はたのしいよ〜。もう最高。」と
チャラめな店員のお兄さんにお勧めされて買った小銭ケース。
最初は何の気なしに使っていたのですが、
使えば使うほど光沢が増し色が濃く変化。
日に日にかっこよくなっていく革の姿に感動を覚え
それから革製品にどっぷりとはまってしまいました。

いい味でてます。

最近使っている財布がこちら

この艶!いい!

購入時はこちら

プエブロというの革の財布で、最初は艶がなくかなりマットな印象ですが、
実は革の奥ににしっかりとオイルが染みこんでおり、
使えば使うほどオイルが表面にオイルが滲んできて艶がでてきます。
使用半年ですが、ブレッシングをほぼ毎日欠かさずにやっていたら
このようにツヤツヤに。


相棒のブラシとオイル

これは一年ほど前に購入したお気に入りの鞄。

いい味がでてきました。

古着屋で見つけた珍しい革のアディダス。

普通、物は使えば使うほどにビジュアルが劣化し
魅力は失われていくものですが、
革の場合はその逆で、使えば使うほど魅力的になり愛着がわいてくる。

そう。

「革はたのしいよ〜。もう最高。」